2023年4月7日 / 最終更新日時 : 2023年4月7日 nakamura yuuji 移住 和歌山での生活の一端(畑でチュウリップ会) お花見です。2月の菜の花のお花見に続き、3月は近くの由緒ある藤代神社境内での桜のお花見、又、又、今日3月27日には畑のチュウリップが綺麗に咲いたのでチュウリップの前、畑の真ん中でブルーシートを敷いてのパーティーです。今回はお弁当屋さんの
2023年3月17日 / 最終更新日時 : 2023年3月17日 nakamura yuuji 移住 和歌山での生活の一端(ミカンの原木とお菓子のものがたり) 和歌山に来てミカンの種類が多いこと、大阪と比べ価格の安いことに先ず驚かされた。販売戦略もあるのだろう、ブランド名も大切であろう。ここ海南のミカン農家さんが市場(農協)へ出すときは和歌山ミカンとなり、ブランド名の有田ミカ […]
2023年3月10日 / 最終更新日時 : 2023年3月11日 nakamura yuuji 移住 和歌山での生活の一端(菜の花会) Yuji Nakamura お花見です。昨年の2月はここに来たばかりで、畑も未だ借りていませんでした。菜の花が2,3本今借りている畑の斜面に咲いていた。菜の花を一面に咲かそうということで、今年は昨年秋より準備しました。早 […]
2023年2月3日 / 最終更新日時 : 2023年2月14日 nakamura yuuji 移住 和歌山での生活の一端(昔は良い散策路) 少子高齢化の波はここ和歌山も同様に顕著に感じられる。特に今生活している地域は昔の田舎の風情を残している反面子供さんの姿をほとんど見かけない。超高齢者社会といえる。しかし、
2023年2月2日 / 最終更新日時 : 2023年2月2日 midori24-2 移住 和歌山での生活の一端(水仙と菜の花畑) 畑は一般的に野菜、果物が主で、観賞用の花は少ない。この畑は管理されている方(西本さんといい85才を超えておられます)が花好きなのと、土地に余裕があり、色々植えられておられます。コスモス、水仙、キク、ユリ、珍しい花(例えば […]
2023年2月2日 / 最終更新日時 : 2023年2月2日 nakamura yuuji 移住 和歌山での生活の一端(畑の堆肥づくり) 菜の花が昨年末には既に花を咲かしているものが出てきました。ミツバチがブンブンと羽音をたてて日差しの良い日には最高の農作業場です。昨年の夏場より、このミカンの丘斜面とその延長線上の草刈り、整備に勝手に参加させて頂いています […]
2023年1月10日 / 最終更新日時 : 2023年1月10日 nakamura yuuji 移住 和歌山での生活の一端(ミカン畑) 和歌山はミカンの一大産地です。有田市の里山はほぼ頂上までの斜面はミカンの木です。有田に限らずここ海南もミカンの木が歩道の直ぐ手の届く処に広い、狭い関係なしに植えられています。春の白い花の咲く頃も、青い実を付ける時からも […]
2022年12月12日 / 最終更新日時 : 2022年12月12日 nakamura yuuji 移住 和歌山での生活の一端(除草剤) 海南市に移住してから2カ月程した頃、農作業の工具を探しにコーナンに来た。全国チェーンの店なので、店舗の感じは大阪と同じなのだが、入口を入ると直ぐに目につく広いスペースに何と多量の多種多様の除草剤が並べられてことか、大阪と […]
2022年10月20日 / 最終更新日時 : 2022年10月25日 nakamura yuuji 移住 和歌山での生活の一端(農作業) 家の前は広い畑、以前はゴルフの打ちっ放し場であったという話。100m×180m はあるかも。なんと、この広い畑を切り盛りしているのは1人!重機から手作業から全て一人でやっておられる。収穫野菜はJA運営のとれたて市場へ納め […]
2022年10月10日 / 最終更新日時 : 2022年10月10日 nakamura yuuji 移住 和歌山での生活の一端(体験移住) テレビ等で移住の放送を見る機会が増えてきているようです、確かに地方に方は過疎化、高齢化が進み、若い人の獲得が町おこし、村おこしの大きな課題となってきているようです。和歌山県全体がその波の真っ只中にある感じです。その分、 […]