ノウルシ咲く鵜殿の春
春になりましたね。そこで淀川自然クラブの活動として、3月30日に「ノウルシ咲く鵜殿の春」に参加してきました。なにせ、地元ですから。
高槻市の北東の淀川右岸にある鵜殿に生えるヨシは、高さ3mもある大形で、太く弾力性に富んでいて、雅楽で用いられる楽器・篳篥の吹き口として珍重されています。今年の鵜殿は、コロナで懸念されていたヨシ焼きが3年ぶりに行われました。それで、ノウルシで黄色く染まったヨシ原を観ることができ、天気も良く、春を満喫しました。


春になりましたね。そこで淀川自然クラブの活動として、3月30日に「ノウルシ咲く鵜殿の春」に参加してきました。なにせ、地元ですから。
高槻市の北東の淀川右岸にある鵜殿に生えるヨシは、高さ3mもある大形で、太く弾力性に富んでいて、雅楽で用いられる楽器・篳篥の吹き口として珍重されています。今年の鵜殿は、コロナで懸念されていたヨシ焼きが3年ぶりに行われました。それで、ノウルシで黄色く染まったヨシ原を観ることができ、天気も良く、春を満喫しました。

